中世の酒に関するなぞなぞ
中世の酒に関するなぞなぞ
?「酒のさかな」ってなあに?
?「十里の道を今朝(けさ)帰る」ってなあに?
?「今日はついたち、明日はつごもり」ってなあに?
?の答えは袈裟(「さかな」は「逆名(さかな)」なので、「さけ」を逆さに読むのだそうです。) ?十里は五里と五里で「にごり」、「けさ」をひっくり「帰す」と酒なので「濁り酒」が答えだそうです。 ?「つごもり」は晦日(みそか、月の最終日)で順序が逆なので、「月が逆さ」つまり「さかづき(盃)」。 うーん、難しい!!
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